アスパラガスはいかがなものでしょうか
憧れとか嫉妬とか色々と多彩な感情が孤独な心の周りにはありますね。でも、本当に孤独な人には、もっと違うものが、そこには何がみえるのでしょうか。色々と悩んだ挙句に、最後に行き着くのは他の人から、それは安易だと、言われそうな場所なのかもしれれません。でも、それは単なる憧れの世界なのかもしれません。さてそういえば、「ヒカルの碁」の新刊が出るということで。これがもう楽しみなんですよ。TSUTAYAというお店で買う予定なんですが、なんだかそわそわしてねぇ。鏡の間で髪なんかとかしたりしてねぇ。やっぱ、洗車もしていかなきゃだめかなぁ、なんちゃって。。。すべてが輝いて見えるのよねぇ。このコミックでは、佐為がいいですね。あと、アキラもいいですね。二人とも「凛」と言う言葉が似合っています。最近いないのでね。さて、もうすぐ休み時間も終りで、今週のテーマ的には、山菜なんですが、今のところ、アスパラガスに要注目ですが。
ちょっとだけ特集コーナー
その前に、さっきの旅の話題で、またまた思い出さなくても良いことを思い出してしまいました。ある雑誌の旅行コーナーに出ていたコラムなんですが、まあ、要約しますと、旅行に行くときには、初心者だと見破られないように「スーツケースに傷をつけたり、シールを貼ってゆけ!」というものです。これを見まして、かなりクエッションマークが点滅しました。これこそ、見せ掛けさえ良ければOK的発想の典型ではありませんか。なんでも、その方が空港のカウンターでも親切にされるらしいのですが、これこそ、錯覚というものです。親切な係員の場合には、初心者の場合には、初心者だと思われたほうが親切にしていただける場合が多いのです。そのような人の親切心をまったく無視したこの記事には、正直腹が立つものがありました。それに、見せ掛けだけちゃんとしていれば、中味は。。。というメッキ的発想がよろしくないですね。皆さんはいかがでしょうか。ということで、話は仕事の編集の話に戻り、まあ、アスパラガスなんですが、さっきも言ったとおり、山菜の世界は奥が深いですから、色々と考えてしまうものもありますが、フキ、やミョウガなんかと見解が分かれるかもしれませんね。だったらみんな詳しく知りたいというのが、心情というもので、これからも、ますます山菜は全開状態になってゆきそうで怖いです。
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